我が家の朝食 後---のプライバシー公開です。------ちょっと--------ん。まあ イイか。
テーブルは以前紹介した水目の無垢天板です
左から砥部焼の飯茶碗、、、初めは高台が大きく持つと指が広がる違和感が有ったが今は其れが馴染み安定化抜群、素朴で安心感と落ち着きの時間が持てます。
お椀は藤原さんの栃椀。
お皿は渦巻き状の藍がシンプルです、波佐見焼。
箸は自分で削った蛇木の銘木。
湯呑み茶碗は宮城陣ヶ森焼鈴木暉雄さんの黒く大きめの作品。
座っている椅子は松本民芸家具です。
皆んな日常使いの雑器と言われた品です。
好きなものを使う事は、小さな毎日の幸せを感じます。
江戸時代には、このような職種があったそうです。 技術を持って修理、再活用することが優先で最終的には新品を売ったそうです。 腕が優先で売るのは後、かっこいいと思いませんか? 物を造るには使う人の気持ちを考え、売り手はその技術を売る、 併せ持っているのが、職あきんどです。
2015年8月30日日曜日
2015年8月26日水曜日
2015年8月20日木曜日
木と日本刀
推定408年の水目テーブルです。
テーブルとして使い込んで約10年、汚れてきたないと見るか、味わいとみるか、其々ですが、私は気に入ってます。
最初より杢目がハッキリとして来ました、輪沁みが付こうが醤油、油、此処まで毎日吹き込むといつも翌日にはこんな感じです。
戦後の日本刀は美術刀剣です。それ以前ももちろん地肌の鑑賞は有りました、地鉄の鍛えにより柾目、板目と有ります、実用の美の最たるものです。どちらも愛でる対象として、素晴らしいと思っています
テーブルとして使い込んで約10年、汚れてきたないと見るか、味わいとみるか、其々ですが、私は気に入ってます。
最初より杢目がハッキリとして来ました、輪沁みが付こうが醤油、油、此処まで毎日吹き込むといつも翌日にはこんな感じです。
戦後の日本刀は美術刀剣です。それ以前ももちろん地肌の鑑賞は有りました、地鉄の鍛えにより柾目、板目と有ります、実用の美の最たるものです。どちらも愛でる対象として、素晴らしいと思っています
2015年6月26日金曜日
愛媛から
昨日、入荷しました。
名前は和紙ボディータオル、ボディーウオッシュ共書いてあります、和紙100パーセントでは無いですよ、紙50、テンセル50とあります、テンセルはセルロースとも書いてあります。何れにせよこれから使ってみます。
他に和紙の草履も入荷しました。
皆んな、小さな幸せを感じる物です。
名前は和紙ボディータオル、ボディーウオッシュ共書いてあります、和紙100パーセントでは無いですよ、紙50、テンセル50とあります、テンセルはセルロースとも書いてあります。何れにせよこれから使ってみます。
他に和紙の草履も入荷しました。
皆んな、小さな幸せを感じる物です。
2015年6月23日火曜日
棚
天板は糠目のけやき、オニグルミの棚板。
以前にも花梨のテーブルをオーダー頂いた、お客様で、今回、棚を設置させていただきました。予算も含め、ほぼイメージ通りかと思います。
喜んで頂き嬉しい限りです。
有難うございます。
以前にも花梨のテーブルをオーダー頂いた、お客様で、今回、棚を設置させていただきました。予算も含め、ほぼイメージ通りかと思います。
喜んで頂き嬉しい限りです。
有難うございます。
2015年6月20日土曜日
2015年6月18日木曜日
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