西新井宿地内、真っ黒でふかさ1メートルから出土した木片です。何の木か?不明、先程土を落としたところです。この辺は腐らないでいっぱい出て来ます、勝手な推定で6000年前です。
もう一枚の写真は大和芋です、
縄文の味覚。この地層で収穫されました。エネルギーの塊です。
江戸時代には、このような職種があったそうです。 技術を持って修理、再活用することが優先で最終的には新品を売ったそうです。 腕が優先で売るのは後、かっこいいと思いませんか? 物を造るには使う人の気持ちを考え、売り手はその技術を売る、 併せ持っているのが、職あきんどです。